谷中芸工展2007にご参加頂きました皆様
谷中芸工展2007が終了し、1カ月が過ぎました。早いもので、季節は冬を迎えようとしています。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
実行委員一同は、谷中芸工展2007を無事終了できましたことを心から感謝するとともに、来年以降の芸工展に向けて、今年の反省をまとめ始めました。
そこで、早速ではありますが、フィードバックアンケートにご協力をお願い致します。
地域に根付いた祭典を、来期からも続けられるよう、さまざまなご意見・ご提案をお待ちしております。
すべての項目に返答頂かなくても結構です。お時間の許すかぎり、自由なご意見をお聞かせ願えればと思います。どうぞよろしくお願い致します。
●回答形式自由 文章だけでなく、イラストや図を添えたものも大歓迎です。
●お答え頂きました内容は、名前をふせて、ホームページにアップさせて頂きます。
●回答期限は12月4日です。
●提出方法は、メール・FAX・郵送・芸工展事務局ポストへの投函のいずれかでお願い致します。郵送の場合は、添付されている封筒に80円切手を貼ってお送り下さい。
谷中芸工展事務局
〒110-0001 東京都台東区谷中2−12−9 ハーモニー101
FAX:03−3824−0275
電話:090−7706−9157
メール:info@geikoten.net
1)DM、ポスター、サインに関して。
配付時期やデザインなどは、いかがでしたか?
2)説明会、メールやホームページに関して、どんなことでも
3)ガイドマップに関して、希望や感想を
4)会期中の本部の様子や対応に関して、気が付かれた点など
5)芸工展の開催期間、時期に関してはいかがでしょうか?
※一昨年のみ、天候条件等を考慮し、会期をずらしたことがありました。しかし、その他の年は、谷中まつり、菊まつり、そしてアートリンク上野−谷中、根津・千駄木まつりとほぼ同時期に開催して参りました。新たな試みとして、まちの諸々の催しと時期をずらした開催も考えられますが、その辺りのご意見を伺えればと思います。
6)深刻な実行委員不足の為、来期の開催が危ぶまれております。
※15回目を終えて、芸工展全体の運営を刷新する時期の到来を迎え、参加者の方々による、運営活動への積極的なお力添えも必要かと考えております。具体的なご協力内容等がございましたら、是非ともご記入をお願いします。
6)差し支えがなければ、ご氏名と参加企画名、もしくは参加店名をご記入下さい
7)上記の設問以外に何でも。ご意見・ご提案がございましたらお聞かせ下さい。
アンケートは以上です。ご協力、ありがとうございました。
☆ご協力頂いた方にステキなプレゼント☆
一昨年作成しました、手拭いを使用したサイン「まねきタイプ」が数枚あまっております。
残り物には福がある。記念に、店舗の飾り付け等にお使い頂けるサインです。
アンケートにご協力頂いた方の中で、ご希望の方には差し上げます。
実行委員カワムラまで、メールもしくはお電話でお申込ください。尚、枚数にかぎりがございますので、売りきれの場合はご容赦下さい。
メール:wataru-kokoro@infoseek.jp
電話:090−7706−9157
谷中芸工展2007へようこそ
谷中、根津、千駄木、上野桜木、池之端、日暮里界隈の地で谷中芸工展がスタートして今年で15回目を迎えました。期間中はまちに点在するお店やギャラリーを中心に、まちじゅうが展覧会場となります。
江戸の生活文化を大事に受け継ぎつつ、新たな文化を育んできたこのまちは、様々なひかりで満ち溢れています。職人技のいぶし銀のひかり、アーティストのきらきらしたひかり、新しさをもとめた情熱的なひかり、学生たちの直向なひかり、そしてまちに住む人々の日常から生まれ育まれてきた無心のひかり。いろいろなひかりは交じり合い、そしてその輝きは一時として同じものではありません。
10/6~14の9日間
今年の芸工展ではどんな「キラキラ☆」を見つけることができるでしょうか?
まずはインフォメーションセンター<香隣舎>(旧谷中学校)においで下さい。
インフォメーションセンターはこちら

